OandaのQuickFIX/J でSendingTime accuracy problemでレートの取得ができない場合の対処

新しくパソコンでFIXのレート取得をしようとしたら同じ環境のはずなのにSendingTime accuracy problemがでてレート取得ができなかった。

Java SE Runtime Environment 8u202か Java SE Development Kit 8u202を入れたら治ったからなんかが足りなかったんだと思う。

一応メモです

bootcampでWindowsを入れたMacのパーティションを変更後no bootable deviceで起動しなくなった

Apple iMac “Core i5” 2.7 27-Inch (Mid-2011)をWindowsでサーバーとして使用しているんだけど、愚かにもMacOS部分Mac OS 拡張フォーマットのパーティションを変更したらno bootable device insert boot disk and press any keyと出て起動しなくなった。

MacOSからディスクユーティリティーで普通に適応できるから容量ふやしたりできるのかなとか軽い気持ちでやると起動しなくなります。

どうもMBRが不整合を起こす?っぽくて、パーティション変更したらもう起動しないと思ったほうがいいぐらいデリケート

Windows10のスタートアップ修復やいろいろ試したけど駄目でした。

ただ、その後不可解なことにWindows領域を削除して、また再び新規インストールをしたら「インストールの次のフェーズにコンピューターを起動するように準備することができませんでした。Windowsをインストールするには、インストールを再実行してください。」とでて次へ進まない。

どうもパーティション情報がぐしゃぐしゃだからSSDかHDDを一度完全にフォーマットしないと治らないっぽい。

とりあえず普通にフォーマットして2011 midのMacにとっては一番新しいHigh Sierraをインストールする。

コマンド+Rからリカバリーマネージャー的なのにはいって、ディスクユーティリティーからMac OS 拡張フォーマットをGPT(これじゃないとHighSierra入れれない)で新規インストールして、アップデートも全部してBootCampを再び試した。

でもやっぱり同じエラーで同じ箇所でとまる

最新のWindows10のディスクだから悪いのかなと、Windows7,Windows8も試したけど全く同じエラー(インストールの次のフェーズにコンピューターを起動するように準備することができませんでした。Windowsをインストールするには、インストールを再実行してください。)でとまる

それならばと一緒マックを全部消して試してみようと、起動時にOptionキーからWindowsを選択して、DVDからブートしてやった。

それでも最後にとまって同じエラー。

いよいよ長期化を覚悟して、様々な条件で試した。

ごみパーティションがあるのかとTerminalから全削除して再びHigh Sierraをインストールしても同じ。

パーティションを手動で制作して、EFIでUSBから起動とかして、ドライブまるごとGPTにかえるとかしても絶対同じ場所で止まる。

万策尽きたかと思ったがインストールできた条件を発見

解決法!!!!

 

Option+Shift+Command+Rで購入時のMacOS LionでディスクユーティリティーよりMBRでMac OS 拡張フォーマットとしてインストール

BootcampからWindows7のOSのディスクいれて、普通にインストール

これだけです。

どうも最新OSだと無理っぽいです。

みなさんもパーティションの変更には気をつけてください。

追記:

なぜかAtikmdag.sys がクラッシュしてブルースクリーンになる。

完全にAMD Radeon 6630Mのドライバーがおかしいと思われるので対応した。

セーフモードとネットワークで起動→デバイスマネージャーよりAMD Radeon 6630Mのデバイスを選択→ドライバーを標準ドライバーに戻す→ダウンロードしてきた15.7.1 WHQLのドライバーに更新(カーネルは8.1.1.1500の更新日時2015/08/09 14:40)

これで一個前の多分安定していると思われるドライバーが入ります。

 

Blender2.8βのcycleのレンダリングで途中で落ちる問題

なんかBlender2.8βの途中までレンダリングがうまくいくのに急にログもなしに落ちてる事が多発した。

1時間後とかに落ちてたりしてタチが悪い。

レンダリングの設定をいろいろ変えた所最後まで動いたパターンが

Render Layersの一番下にあるDenoisingを無効にした所なんか落ちなくなった。

これを無効にするとノイズが出るけど、とりあえずサンプル数を上げてノイズを出さないように対応しましょう。

日本語キーボードホストのリモートデスクトップ時に英字キーボードのクライアントで英字配列で使う

英字配列と日本語配列のリモートデスクトップだといろいろと問題が起こる。

簡単にはログインした状態だと日本語配列なのに英字配列のような入力になったり逆になったりする。

ログアウトしてログインし直すと解決するけど非常に使い勝手が悪い。

簡単に解決する方法があったのでメモ

日本語でログインしてULE4JISってソフト起動させたら解決。

Windows10で動作しました。

Blender2.8のショートカットキーの違い一覧

Blender2.7からBlender2.8になっていままでのショートカットキーが微妙に変わったとのことで、それもまとめました。

ここでも見れます

とりあえずです。

Blender2.8 操作内容 Blender2.7
A ←すべて選択のみ すべて選択と選択解除→ A
AA 選択解除 AA
Alt+A 選択解除 AA
Shit+` 一人称視点(W-A-S-Dで移動) Shift+F
` 視点切り替え Num0-9
Alt+MMB(動かす) 視点切り替え Num0-9
Ctrl+Space 全画面切り替え Shift+Space
Space(Shift+Space) アニメーション再生 Alt+A
Shit+Ctrl+Space アニメーション逆再生 Shift+Alt+A
Ctrl+Tab PieMenuモード切替
1,2,3 点線面モード切り替え Ctrl+Tab
F1 ヘルプ
F2 File Contextメニュー
F3 検索 Space
F4 Window Contextメニュー
Ctrl-PageUp/Down 次か前のワークスペースへ移動

Blender 2.8βでmaya式(maya Preset)がない

なんとBlender 2.8βではMaya式が削除されてしまった。

しかし一応復活させるやり方はある。

Anton_Ivichevさんが作ったツールを使うと気持ち戻せる

Ant3d_MayaStyleNavをダウンロード

blenderのあるフォルダの

\2.80\scripts\startup

に”operator_myComponentSelect_01.py”  と”ui_mypie_menu.py”をコピーして貼り付け

(アドオンに追加しないこと!)

Blenderを起動して

Edit\Preferences\Input -> Import Key Configuration

でできる

Surface Pro の解像度に3:2(1368:912)を追加する

Surface Pro 6 を購入したのだけれどもアスペクト比3:2で、解像度は2736×1824という特殊なディスプレイでちょっと不便だった。

具体的にはリモートデスクトップで無駄に広いせいで通信が重くなったり、特定のソフトで文字がやたら小さくなったりすごく不便。

でもディスプレイの設定に何故か1368×912が存在していない。

存在していないなら追加するしかないということで追加した。

CRU (Custom Resolution Utility)っていうツールで解像度を追加できます。

ダウンロード先

のcru-1.4.1をダウンロード

もしDLできないならcru-1.4.1(SHA256:74E661D0D30203B123EF0BF9E25746F8434C1627F4E63E2338BFAFF39238B783)で

ダウンロードをしたらCRUを起動

のAddをクリックして

に以下の好きなやつを入力してOK

Device Name オリジナルの解像度  100% の解像度
Surface Pro 3 2160 x 1440 (150%) 1440 x 960 (100%)
Surface Pro 4 2736 x 1824 (200%) 1368 x 912 (100%)
Surface Pro (2017) 2736 x 1824 (200%) 1368 x 912 (100%)
Surface Book 3000 x 2000 (200%) 1500 x 1000 (100%)

再起動したら無事Surfaceに解像度が増えてるはず!

OEMロック解除(ブートローダーアンロック)をしてGoogle Playストア の端末の認証が 認証されていませんになった場合の戻し方

今流行りのPayPayではなくてGoogle payの利用をしようとしたときにOEMロック解除(ブートローダーアンロック)を一度した端末だとGoogleペイにroot化された、または改造された形跡がありますので利用できないとか怒られて利用できなくなる。

その場合は一度OEMロック解除を開発者オプションから無効化して、それでGoogle Playストアのキャッシュとストレージを削除→端末の再起動で認証された端末に戻せる。

Google Playストアの設定の一番下で認証された端末になってたらOK!

今の所なので今後はどうなるかはわかりません。

 

Chromeの右クリックでリンクをMPCで開くする項目を追加する

PT3とかで録画したやつを自宅のサーバーに置いたりしたときにMPC(MediaPlayerClassic)で開きたい場合とか

ChromeのアドオンSend to Media Player Classic™ (MPC-HC) 0.1.6

でできます。

インストールするだけ!

※個人的にMPC-HC( Nightly, 64bit)がお勧め

個人的な設定でAdvancedのHideWindowedControlsをTrueにして

Keysの

Jump Forward(small)をX2 Down

Jump Backward(small)をX1 Down

タスクバーのViewのVideo FrameをTouch Windows from outside

にした。